「最近の状況と、作品への想い」
いつもページを見てくださりありがとうございます。
うつ病・社会不安障害・吃音と向き合いながら、カメラを握って撮影を続けています。
最近、生活資金が厳しくて正直不安な日々ですが、2026年4月の個展『SCENE』に向けて、どうしても諦めずに撮り続けたいと思っています。
私の写真は、苦しい時こそ外に出てシャッターを切ることで、心が少し軽くなる体験から生まれています。
もしこの作品が、皆さまの日常に小さな光や癒しを届けられたら、とても嬉しいです。
もしも気になったプリント、写真集、アクリルスタンドがありましたら、無理のない範囲で迎え入れてもらえたら、私の大きな支えになります。
あなたの「この写真好き」が、私の明日を照らしてくれます。
本当にありがとうございます。


